2013年01月15日

引越しの夢

最近よく夢を見ます。
自分の内側との対話が活発になっているのかな,と思います。

起きたときには印象に残っていても,
結局すぐ忘れてしまうことが多いのですが,

この夢は比較的よく覚えていました。
ちょっと前の夢なんですが,忘れないように記録。

1月11日の夢

引越し準備をしている。

私たち夫婦だけでなく,
旦那さんの実家の家族も一緒に引越すよう。
今日は引越し当日だけど,まだ準備ができていない。

私たち家族はもちろん,近所の人(知らない人)も
たくさん来て手伝ってくれている。

お義母さんは用事で出かけているので,私が仕切っている。

家がものすごく広く,物も多いので
(ちなみに家は今の家でも,旦那さんの実家でもない)
まだまだ時間がかかりそうだけど,
ひとつひとつ段取りを考えて,
それぞれの人に次々と指示を出している。

引越しのトラックはまだ来ない。
なんとかうまくいきそうだと思っている。


「引越しの夢」自体はやっぱり「転機,変化」などを表すようで,
引越しがうまくいくか,引っ越し先の状態がどうか
などで吉凶が変わるようです。

今回の夢では,引っ越し先が出てこなかったので,
変化の結果は未知数であるような気がします。

ただ,引っ越しに対しては不安がなく,
引越しの段取り(仕切り)もスムーズに,
楽しんでやっているので,
「引越し」=「変化」自体はスムーズに受け入れられるのかな,と思います。
楽しんでやっている,
自分がよいと思うやり方を考えて仕切っているのが,
とても気持ちが良かったです。

あと,家がものすごく広かったわーい(嬉しい顔)たらーっ(汗)

広くて,ごちゃごちゃしてましたあせあせ(飛び散る汗)

でもこの夢を見たあと、頭の中がかなり整理されて、
自分の目標がはっきりしたので、
そういう意味のある夢だったのかな。
posted by 香歩 at 13:39| Comment(2) | *夢見* | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月09日

お葬式の夢

また印象の強い夢を見ました。

母が亡くなり,お葬式の準備をする夢です。


ちなみに,母はもう随分以前に亡くなっているので
予知夢等ということはありません。
(そうでなければやっぱり書きづらいですねたらーっ(汗)


遠くで療養をしていた母が亡くなったと
連絡が入る。

私は,学校の校舎のような大きな建物にいる。

そこで,母の葬儀の準備をしなければならない。

身内は傍におらず,友人たちの力を借りながら
段取りを進めている。

早くもいくつかのグループ(母の友人・知人)
が訪れる。
受付や今後の予定の説明などで慌ただしい。

父に連絡がいっているのか気になるが
確かめている余裕が無い。

そんな中,一人の友人と意見が合わなくなる。
ちょっと口論になるが,
それでかえって関係が良好になる。

葬儀客のうち2つのグループの姿が見えなくなる。
伝えたいことがあるが連絡がとれない。

建物内を探し回る。

エレベーターに乗り,屋上まで出てしまう。
思いがけず青空が広がっている。
悪いかなと思いつつ,しばし休憩させてもらう。
そこで,小さな女の子と出会う。
(会話等は覚えていません)

探している人たちを館内放送で
呼び出してもらうことにして,
元の部屋に戻る。

手伝ってくれている友人達に,
見つからない人たちは放送で呼び出してもらい,
私の携帯に電話してもらう,
電話を置いていくのでかかったら出て欲しいと告げ,
他の部屋の用事をしに行く。
だが,うっかし携帯電話を持ってきていることに気づく。

元の部屋に戻らなきゃいけないかな,
面倒だなと思っているところに
父からの電話が入る。
ひととおり状況を話し,
なるべく早く来てくれるように頼む。






posted by 香歩 at 12:10| Comment(0) | *夢見* | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月17日

駅の夢

久しぶりに意味のありそうな夢を見ました。


 駅で電車を待っている。
 そこへ,大学生くらいの女の子2〜3人の
 グループがやってくる。

 そのうちの一人が少し具合が悪いらしく,
 休むところを探している。

 もう一人,中年の女性がやってきて
 駅のホームにどこか休めるところが
 あるのではないかと言う。

 彼女を連れてホームに行き,
 みんなで休めそうなところを探す。



結局,見つかる前に目が覚めました。

私自身がここ2〜3日体調が悪くて
「休みたいな〜」と思ってたので
見たというのもあると思うのですが,
舞台が駅というのが象徴的です^^;

駅というのはやっぱり「始発点」「分岐点」
の意味合いが強いのですが,
具合が悪く,ホームで休んででも
次の電車に必ず乗りたい,というのが
次のステージへ進むことへの強い願望というか…

休みたい気持ちと進みたい気持ちの葛藤,
という解釈もできるような気もします。

もちろん,具合の悪かった女の子が
自分自身と仮定しての解釈ですが,
夢に出てくる女性は基本的に自分自身と
解釈して間違いないと思うので,
グループの女の子も,中年女性も,
すべて自分自身と解釈してよいと思っています。

具合の悪かった女の子も,
倒れそうなほどではなく,
できればちょっと休みたいなー…と言う感じ。

同じグループの女の子と,中年のおばさんが
「休ませなくちゃ!」という感じで,
私はむしろ傍観してました。
(というか,かなり具合の悪い女の子と
シンクロしてました)


総合的解釈としては

少しひと息入れたい,
でも新しいチャンスに乗り遅れたくはない。
無理をしかけているので
少し休めという警告は出ているが
誰も電車に乗ること自体を止めてはいないので
少し休んで体調や状況を整えることで
次のステージにスムーズに向かえる。
ただし,電車がまだ来ていないし
来る気配も無かったので,
次のステージに向かうチャンスが来るのは
もう少し先のこと。


そんなところではないかと思います。

少し気持ちが先走っているのかな,
という気がしました。

そのうち,電車(ないし何かの乗り物)に
乗る夢を見るんではないかと言う気がします^^

それが新しいステージの幕開けの合図かな?


posted by 香歩 at 09:32| Comment(0) | *夢見* | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月15日

死ぬ夢

友人ととある建物の中に入る。

その時は何事もなかったが,
後になってテレビでその場所が放射能汚染されていたと知る。

私は被爆していた。

ショックで慌てて母親に連絡するが,
連絡がつなかい。
止む終えずメールで知らせ,早く会いたいと伝える。

それから一人で病院か研究施設のようなところに行き,
自分が被爆しており,もう間もなく発症し,
死に至ると確認する。

父もこちらに向かってくれているが,会えない。

とりあえず死ぬ前にやれることをやっておこうとする。

仕事場に行き,生意気だと評判の悪い後輩に
少しだけ注意をする。
酷くふくれられたが,
私が死んだら少しはわかってくれるだろうと思う。



そのあたりで目が覚めました。
こういう夢を見る心当たりがあります。

夢の中の死は変化の象徴。または兆し。

今,目の前に変わるきっかけがあるのです。

それが上手くつかめるのか。
大事なポイントになりそうです。


posted by 香歩 at 02:22| Comment(0) | *夢見* | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月26日

結婚式と蛇の夢

またまた印象的な夢を見ました。

夢の中で結婚式(の準備?)をしていました。
自分の結婚式ですが,相手はわかりませんでした。

で,その結婚式のお料理と言うのが。

蛇のステーキ


 …わーい(嬉しい顔)たらーっ(汗)

縁起がいいんだか悪いんだか?
posted by 香歩 at 21:46| Comment(0) | *夢見* | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月31日

赤ん坊と逃げる夢

10/27の夢

施設のような,基地のようなところにいる。

ここは何かおかしいと思い,
博士のような人のところに相談に行く。

すると,施設の人に見つかってしまう。

博士は私に窓から逃げるように指示する。
その時に,赤ん坊を連れて行ってくれと頼まれる。

赤ん坊を連れて,施設を抜け出す。

赤ん坊は裸の女の子で,しかも大きく重いが
ずっと抱いたまま逃げる。

普通の住宅街のようなところを逃げている。
何度も曲がり道を曲がろうとするが,
行き止まりだったり大きな家があったりで
曲がることが出来ない。

道をひたすら進んでいくと,
大きな工場があり,人がたくさんいる。

赤ん坊に着せる服を分けてもらえないかと頼む。
その場にいたのは男の人ばかりで,
裏に女達がいるからそちらで頼めと言われる。

裏に回ると,たくさんの女の人たちがいる。

赤ちゃんの服やおしめを頼むと,歓迎される。
赤ん坊をあやしてもらうと,
赤ん坊は喜んで大きな声で笑う。

ほっと安心している。


   *  *  *

赤ん坊の出てくる夢,というのは比較的良く見ます。

赤ん坊というのは,可能性や希望の象徴の場合もあれば,
自分の幼児性や,守られたい,甘えたいという
願望でもあるようです。

この夢の場合後者な気がします。

でも,結局はそれを私は自分で抱え,守っているので。

最終的に自分で解決可能だということなのかな,と。

ただ,多分その解決法が,
男性的=攻撃的解決法
(例えば,自分の力のみで切り開いていくというような)
よりも
女性的=協調的解決法
(例えば,周囲の力やネットワークを借りるような)
をとったほうが上手く行くよ(赤ちゃんも喜んでたし)
というような意味ではないかと思いました。

この夢が,29日の新月の日の決断にも
繋がっているような気がします。
posted by 香歩 at 19:00| Comment(0) | *夢見* | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月29日

波に飲まれる夢

何だか気になる夢を見ました。


島のような,半島のようなところ。
そして学校のような,旅館のような建物。
そこには何人かの男女がいて,
傍には親しい男の子(彼氏?夢の中では知っているけど現実には知らない人)がいる。

天気が悪く,台風だか嵐だかが近づいている。

避難しなければならない。

私と男の子は,廃墟のような建物を見つける。
他の人たちを呼び集めなければ,
と思っている。

人は集まるが,やがて,
天をつくような大津波がやって来て,
それに飲み込まれる。
「ああ,死ぬんだ」と思っているけど
少しも怖くない。


なんだろう,冒険物っぽくて,
みんなで助かろう,頑張ってて。
結局はそんなレベルではない大波に
飲み込まれてしまうんだけど,
(本当に特撮映画レベルでした。
東京タワーも飲み込むだろうって感じの。
見ただけで,「こりゃあかんわ」って思った)
妙にわくわくして,達成感があって,
死ぬってわかってるんだけど,全然怖くなくて。

起きた時,パワーが充填されてました(笑)
posted by 香歩 at 17:46| Comment(0) | *夢見* | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月01日

新月の朝に見た2つの夢

8月31日の朝,ちょっと気になる夢を見ました。
日が日(新月)だというのもあるので,
ちょっと記録しておきます。

*1つ目*

知らない人たち(でも知らない人ばかりだった)と
旅行に出ている。
泳ぎに行こう,という話になって,
水着に着替えて海に行く。

海で,少し沖の岩場の辺りで遊んでいる。
急に思いついて,背中から海に飛び込み
海中でぐるっと一回転してみる。
思いがけなく気持ちよく,きれいに出来たのでとても嬉しい。


どのあたりが気になるのかというと,
「海で泳いでいる」こと。
海の夢を見ることはあるのですが,
泳ぐということはめったにないです。
というか記憶にある中では初めてです。
しかも,楽しく,初めてのことを思い切ってやってみて
上手くできた,というのが印象的で。
なんだか,良い夢のような気がします。


*2つ目*

病院のような,施設のようなところを慰問しているらしい。
小さな子どもがたくさんいる。
その中の1人の男の子がとても懐いてくれて,
私のことを「大好き」と言ってくれる。
とてもかわいく,嬉しい。

その子とバイバイして,偶然に
そこで住み込みで働いている男性の部屋へ行く。
ちなみにこの男性は某俳優さんで^^たらーっ(汗)
なんでこんなところにいるのかとびっくり。
お話を聞いてみるとなかなか話題が面白い方で
それもまたびっくり。
(でもお話の内容は覚えていません)

男性の部屋を出て,今度は男の子の赤ちゃんを預かる。
抱っこしていると,赤ちゃんなのによくしゃべる。
この赤ちゃんも私に懐いてくれて,よく笑う。
抱っこしているとお漏らしをされたのでビックリ。


こちらの夢で気になったのは,
赤ん坊・幼児・成人という3人の男性。
特に赤ちゃんと幼児は私のことをとても
気に入ってくれたようなので,嬉しかったです。
目覚めてからも気持ちが暖かかったです。






posted by 香歩 at 01:00| Comment(0) | *夢見* | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月01日

車に閉じ込められた子どもの夢

最近毎日夢を見るのですが,
今日見た夢は比較的はっきりと覚えていて
印象的だったので,書きとめておきます。


とある住宅街(団地)の中を歩いている。

1台の車の中から,2人の男の子の声がする。
閉じ込められてしまい出られなくなったらしい。

何か事件かと思い,怖かったけど
思い切って声をかけてみる。

すると,子ども達から「助けて!」との
声が返ってくる。
自分達で車に入って,鍵が開かなくなった様子。

とりあえず,安心して待つようにいい,
警察に電話する。

すると,子ども達は気づいてもらえた事で
元気を取り戻したのか,
1人が車から脱け出すことに成功する。
続けて,もう1人も出てきて,
2人とも無事に出てくることが出来た。



案外2人ともあっさり自力で出てきましたわーい(嬉しい顔)
小学校低学年くらいの男の子でした。
場所は某大学近くの団地の中でした。
posted by 香歩 at 11:53| Comment(0) | *夢見* | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月06日

財布を雪の下に埋める夢

夕べはなんだか楽しい夢を色々見ました。

旅行に関する夢が多いのですが,
友達と一緒だったり,赤ちゃんを連れていたり,
彼氏と一緒だったり。

そのうち特に印象に残っていたことを書き記しておきます。


夢の中で,彼と温泉に旅行に向かっています。
温泉は雪山の山頂にあり,そこへはロープウェイで行きます。
ロープウェイにはいくつかの駅があり,
そのうちの1つには,
「このあたりの雪の下に財布を埋めるとお金が増えるようになる」
という言い伝えがありました。

無用心極まりない言い伝えですがわーい(嬉しい顔)たらーっ(汗)
でも財布の中身はカラでも良いみたいです。

時間がなかったので急いで埋める場所を探し,穴を掘ると,
先客のお財布が2つかありました。
1つは長財布,1つは駅の近くのおみやげ物屋で売っている,
埋める用の小さくて赤い花模様の入ったお財布でした。

急いで私も財布を埋め,駅に戻ります。
慌ててロープウェイに乗り込みましたが,
もともと乗ってきたものは出てしまった後で,
1本乗り遅れてしまいました。

そのロープウェイには彼は乗っていなかったけど,
多分先に終着駅について待っているだろうと思っています。
駅について,真っ先に駅へ飛び出すと,
待っていてくれた彼と会うことができました。



財布を埋める,っていうのが何となく面白くて。

ひとつひとつが印象が強くて,とても楽しい夢でした。
posted by 香歩 at 23:34| Comment(0) | *夢見* | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月14日

大津波で死ぬ夢

またまた,印象的な夢を見ました。

かなり断片的ですが,覚えている限り書き留めておこうと思います。


私は,旅行に来ている。
以前一緒に芝居をしたNさん,Eちゃんもそこにいる。
話したりはするが,一緒に来ているというわけではない
合宿とか,研修とか,そんな感じ。

赤ちゃんを預かる。
でもその子は人間の形をしていない。
でも感情表現は人間的で,とても可愛い。

抱っこをしていたらおしっこをかけられてしまったので
一緒にお風呂に入る。

中年のご夫婦と出会う。
奥様は聾唖者,旦那様は大学教授。
明るい奥様と優しくて穏やかな旦那様。
奥様は聾唖だけど私とは普通に話している。
旦那様が席を外している間に,いろんな話をする。
奥様は自分の思いに正直な生き方を語ってくれる。

外に出る。
ふと見ると,海の向こうに巨大な,天にそびえる大津波が見える。
大勢の人が逃げようとするが,津波はすぐそこまで来ていて逃げられない。
私も手すりを掴むが,多分死ぬだろうと思っている。
あまり怖くは無い。
やがて津波に飲まれる。

水に飲まれた街中に,
津波についての情報が流れている。
私は死んだのだ,とぼんやりと自覚している。



自分が死ぬ夢,というのは初めて見ました。
怖い,という感覚はなく,むしろ
「ああ,来るんだ」と落ち着いていました。

最近,人が死んだり,誰かと戦ったり,喧嘩したり,探したり,
そういう夢が多いようです。

また,年上の女性が結構出てくるみたいです。

変化の兆しでしょうか。
posted by 香歩 at 10:01| Comment(0) | *夢見* | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月10日

人が殺され,犯人を追いかける夢

久しぶりに印象的な夢を見ました。

前の記事に書いた「ちょいスピノート」を始めてから
ほぼ毎日夢を見るようになりました。
実は「ちょいスピノート」は3冊目なのですが
今回が一番効果を感じています。

さて。

記録がてら,夢の内容を覚えている限り記しておきます。
長い夢で,前半部分は覚えていません。


家へ帰ると,風呂場で若い女性が殺されている。
女性は知らない人だった。

家は,今住んでいるマンションでも実家でもなく,
比較的新しい一軒家。
そこに私は一人で住んでいる。

私は落ち着いていて,警察を呼ぶ。

警察や見物人も帰った後,
不審な若い男を見つける。

男は私に気づいて逃げ出す。
彼が犯人だと直感し,追いかける。

男は河原にいる彼の兄貴分のところまで逃げる。

男が兄貴分に私のことを告げると,
兄貴分はお前が自分で始末をつけろと男に言う。

男は私に殴りかかる。
私は余裕で男のこぶしをかわす。

内心,私は勝利を確信している。



なんだか勇ましい夢でしたね。
自分に力が漲っていて,とてもパワフルになっていました。
posted by 香歩 at 23:06| Comment(0) | *夢見* | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月03日

道路を泳いで渡る・お葬式に出る夢

最近良く夢を見るのですが,印象的だったので記録しておきます。

*8月1日の夢*

夢の舞台は実家。
泳ぐところを探している。

結局,外の細い水路で泳ぐ。
泳いでいるときに車が横断しようとやってくる。
少し待ってもらって,向こう側に泳ぎ着く。

なんと,道路に透明な膜を張りそこに水を張って泳いでいた。
泳ぎきったあと,壁をはがして水を流し,車を通れるようにした。
金髪の少年がそれをしてくれた。


誰かのお葬式に参列する。
肉親ではなく,友人あるいは友人の親?
学校の体育館のようなところで,
私も学生に(中学生くらい?)なっている。

みんなで合唱し,送る。

一人勝手が分からず,みんなの動きにあわせ,右往左往している。
posted by 香歩 at 10:00| Comment(0) | TrackBack(0) | *夢見* | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月29日

月歩行の夢

少し前の夢なんですが…


夢の中で,月に降り立っていました。

ふあんふあんと,無重力でした。
重みから解き放たれる感覚。

月から地球を眺めました。

とても静かで美しい情景でした。

隣には,信頼できる男性が居て,
「ああ,この人と一緒だから大丈夫」
って,安心して月を歩いていました。

なんだか,心地良い夢でした。
posted by 香歩 at 23:58| Comment(0) | TrackBack(0) | *夢見* | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月22日

ちょっと気になる。。。

ピローケースを替えたからでしょうか?
最近よく夢を見ます。

夕べもちょっと気になる夢を見ました。

夢の中で実家に帰っていました。
実家は海沿いの町なのですが,ところどころで海が大きくうねっていました。

私は,ある神社に参拝し,そこでたまたま秘蔵の品を見せていただくことに。
神社の奥でそれをみているとき,下の地域では(神社は少し高台にあったみたい)高波が来て水が襲ってきていて,やがて神社にも水が来て,何人もの人が神社に逃げ込んできました。

私はそれをみて,「自分はこの人たちを助けられる」と,妙に落ち着いていました。

目覚めた時にはもっといろんな要素や感情が入っていたのを覚えていたのですが,どんどん忘れていってしまいました。

意味がありそうななさそうな。

不思議な夢だったので,書き留めておこうっと。
posted by 香歩 at 11:00| Comment(0) | TrackBack(0) | *夢見* | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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